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これで収束って事になって欲しい 

亀田大毅、1人で自宅訪れ謝罪 内藤「誠意伝わった」
プロボクシングの世界戦での反則を巡り、日本ボクシングコミッション(JBC)からライセンス停止処分を受けた亀田大毅選手(18)=協栄=が18日午前、対戦相手だった世界ボクシング評議会(WBC)フライ級王者、内藤大助選手の自宅を1人で訪れて謝罪したことを、JBCが明らかにした。また、セコンドについていた兄の元世界王者、興毅選手(20)も同日午前、JBCに電話で謝罪した。 内藤選手は「突然、自宅まで来られてびっくりしましたが、大毅選手から直接、謝罪を受けて誠意が伝わりました。お父さんからも電話で連絡をいただき、謝罪を受けました。大毅君は素質のある選手なので、これからも頑張ってほしい」とコメントを出した。 興毅選手はJBCに直接「昨日は会見に出られず申し訳ない。改めて謝罪にうかがいますが、取り急ぎ電話で陳謝します」との連絡をした。
asahi.com 2007年10月18日13時34分より引用

双方とも今後良き方向に向かう事、そして今後こういう事が起こらない事を願う。JBCも、今回起こった亀田騒動を機に轍を踏まない様に実力ある本物のボクサーを売り込む努力を。それには嘗てのPRIDEの様に優秀なスタッフを育てる、またスカウトして来る事が必要でしょう。ボクシング界はシステムは優秀だが演出に関しては現段階で総合格闘技やハッスルの方が上、どんどん良い所を吸収して欲しい。大相撲はほぼ終了したが、ボクシングはまだ何とか生き残っているので挽回出来るチャンスはある。頑張って下さい

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