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4人打ち麻雀 

4人打ち麻雀今日は、1984年12月2日に発売された「4人打ち麻雀」について書いてみます。この頃はファミコンも発売されたばかりで、本体を持っている人はあまりいなか買った様に思います。当然ながら、この頃はソフトの方もあまり出ていませんでした。しかしながら、任天堂の初期の名作ラッシュ、サードパーティの参加もあり、勢いづいていようとしている時でもありました。「4人打ち麻雀」は、当時のお父さんが、他のジャンル(この頃はほとんどがアクション)がわからない・出来ないという事もあって、とりあえず1本買っとくかという候補ではナンバー1だったと思います。特に家族でファミコンを買った所は、必ずといっていい程このソフトがあったのではないでしょうか
4人打ち麻雀このソフトは、名前の通り単純な麻雀のみですが、無駄が無く正にシンプル・イズ・ベスト、今遊んでも、なかなか面白く出来が良いです。ゲーセンの脱衣麻雀みたいに敵は強くないですし^^
30代以上の人でしたら、このソフトで麻雀を覚えたという人が多いのではないでしょうか。私も、このソフトで麻雀を覚えて、その後社会人になって一時期、実戦の麻雀にハマルという自堕落な生活を送った時がありました。そうそう、麻雀の雑誌「近代麻雀」を定期的に買っていました。練習問題よく解いてたなあ、今となっては懐かしいです。あと、この頃この雑誌で連載していた福本伸行さんの天 天和通りの快男児アカギで福本信者になり、その後のカイジなども愛読していくことに
麻雀は、賭け・博打というマイナスなイメージもありますが、ボードゲームとしてはトップクラスでしょう。最近ではインターネットの登場により、東風荘 Yahoo麻雀などで手軽に出来る時代になり、TVゲームでもいっぱいソフトが出ていますから、1度プレイしてみてはいかがでしょうか

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