スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

これ採り上げるの私だけかなw 

UPウィアード・アル・ヤンコビック("Weird Al" Yankovic) - 今夜もイート・イット(Eat It)~オレたちひょうきん族


マイケルさん繋がりで
これ分かる人、30代後半以上の人だよねw

なお、此処の記事にある動画が見られない場合はYouTube - Search for アル・ヤンコビックあたりで探してみてね

詳しい参考資料です

"Weird Al" Yankovic 公式ウェブサイト

アル・ヤンコビック 公式YouTubeチャンネル

是非訪れて見てください

人気ブログランキングFC2ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ランキングに参加しました
上のバナーをクリックしてくれると嬉しいです。最後まで読んでくれて有難う御座いました


スポンサーサイト

太く短くか・・・ 

UPMichael Jackson - Beat It


FMエアチェックブームで洋楽を聴きまくっていた時に世話になった人だったんですが・・・
子供の時の兄弟ユニットジャクソン5時代、貯金通帳に破格の金額が毎週入って来たくらい趙売れっ子だったのですが、その反面、この時代に味わった境遇が後々寂しい晩年に繋がって往ったのかも・・・。もう、あの華麗なムーンウォークは見られないのか・・・合掌。
今回紹介する曲は「今夜はビート・イット」、マイケルさんの曲の中で一番お気に入りです。なお、「今此処の記事にある動画が見られない場合はYouTube - Search for Beat Itあたりで探してみてね

なんか訃報関係の記事が続きます、う~む。。

詳しい参考資料です

Michael Jackson.com

是非訪れて見てください

人気ブログランキングFC2ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ランキングに参加しました
上のバナーをクリックしてくれると嬉しいです。最後まで読んでくれて有難う御座いました


すべてはALRIGHT(YA BABY) 

UPRCサクセション - すべてはALRIGHT(YA BABY)~夜のヒットスタジオDELUXE 1985年5月1日放送


RCサクセション すべてはALRIGHT(YA BABY)清志郎さんが亡くなってもう1ヵ月半近くになりました。訃報の知らせを知ったのは帰宅して風呂に入った後にネットで覗いた時でしたか、正直しばらく信じられない気持ちと同時に癌が転移した事を聞いていたのもあって覚悟はしてましたが、とうとうこの時期が来たかというやりきれない気持ちも・・・。私が清志郎さんを初めて知ったのは小学生の時、今から30年くらい前にテレビで「RCサクセション」のライブ映像を見た時でした。一言に思ったのは、変わった歌い方だなあ、つーか歌が下手w、が、数十秒ぐらい経つと不思議と清志郎さんの一挙一動に魅入られてしまう。後に思ったのですが、清志郎さんは人をのせるのが理屈抜きにして名人芸と言ってもいいくらい上手いんですよねえ
あと、清志郎さんの魅力については世間では賛否両論含め色々な論調がありますが、一番の理由は何と言っても音楽性の高さではなかろうか。清志郎さんの歌は一種独特のリズムがあって一般の人には受け付けがたい所はあったものの、一旦受け付けるとついついファンを続けたくなるという強味があった。この続けたくなるという心理を持たせる事は正に一流アーティストと言われる所以なのではなかろうか
記事を書く前にどの曲が良いかと思って迷いましたが、1985年4月21日に発売された「RCサクセション」の「すべてはALRIGHT(YA BABY)」という曲を選んでみました。個人的に一番好きというのもあって私のブログのタイトルの一部にしたほどです。画像は当時発売されたEPレコードのジャケットです。なお、この曲の歌詞を見たい方はうたまっぷ~すべてはALRIGHT(YA BABY)

UPRCサクセション - すべてはALRIGHT(YA BABY)~Live in Pop Hill


UP忌野清志郎ラフィータフィー&トータス松本 - すべてはALRIGHT(YA BABY)


なお、此処の記事にある動画が見られない場合はYouTube - Search for すべてはALRIGHTあたりで探してみてね

詳しい参考資料です

忌野清志郎公式HP 「地味変」

仲井戸麗市公式HP 「Chabo Web Book」

新井田耕造公式HP 「新井田耕造オフィシャルホームページ」

是非訪れて見てください

人気ブログランキングFC2ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ランキングに参加しました
上のバナーをクリックしてくれると嬉しいです。最後まで読んでくれて有難う御座いました


三沢光晴さんのリング上での事故死について 

御存知の方が多いと思いますが、13日に広島県立総合体育館で行われたプロレスリングNOAHの興行で、三沢光晴選手が対戦相手のバックドロップによって頭を強打し帰らぬ人となった。この訃報を聞いた誰もが一瞬目を点にしたのではないでしょうか。最近プロレス業界は低迷し知名度のあるレスラーが減少する中でも三沢さんはプロレスに対して興味が無い人でも知られていたトップレスラー、これからも業界を盛り返す為に必要な人だっただけにファンだけでなく業界の中の人も悔やんでいるのではないかと思います。今回の事故を切欠にふと思ったのですが、90年代以降から年々プロレス技は過激・高度化・危険度が増して行った事も原因にあるのではと感じました。プロレスはハッキリ言ってしまえば八百長ですがw、ただ単にこの一言だけでは片付けられるのもちょっとどうかと思います。何故かと申しますと、プロレス興行は全国をほぼ休み無く巡回するので、選手が怪我などのアクシデントは避けなければなりません。それを避けるには、技を掛ける人は御客さんに技の凄みを見せつつ相手選手に出来るだけダメージを減らすように工夫し(練習の時に技の危険度を確かめる)、技を掛けられる人はどんな体勢からからも受身を取ってダメージを最小限に抑える。つまり両者の選手の息が合って初めて成り立つ体を張ったエンターテイメントなのです。これ等の要素が事故を滅多に起こさずにいたのですが、前述でも申した様に御客さんに喜んで貰える為に年々プロレス技は危険度が増し、選手の優秀な技量でダメージを抑えても試合数をこなしていく度に徐々に蓄積されて行き、40代になる頃には必ず体の何処かは直しようが無いほどの障害を持つという悲劇が増加する事となります。三沢さんは今年に入ってから体調があまり良くなかったと聞きます。もしかしたら金属疲労の如く溜まっていたのが原因で三沢選手の受身の上手さに魔をさしたではないかと思うと切なくなります。下のリンク先の記事では、Dr.酒井さんと三沢さんとの対談が載っています。その中から一部引用させて貰いますが、以下の文がいかにプロレスラーを続けるのが困難かヒシヒシと伝わって来ます

スポニチFLASH photo & blog スポニチBlog Dr.酒井の現代腰痛事情|【格闘技編】厳しすぎます…プロレスラーの宿命 2009年4月8日より一部引用

以前、同じプロレスラーの高木三四郎選手と一宮章一選手を診察させてもらったことがありました。身体のさまざまな部分を細かくチェックしていくのですが、2人ともほとんどの結果が陽性でア然とさせられたことがあります。こういう世界で身体を削っている人たちもいるんだ・・・そう勉強させられた思いがしました。プロレスラーは総合格闘技やボクシングの選手とは違って、痛みや故障を抱えたままリングに上がり続けます。はっきり言えば身体が動く限り、休むことが許されない宿命なのです。これではケガが治るわけはありません。若いプロレスラーたちはもちろんプロレスが好きで一生懸命練習に励んでいますが、彼らを取り巻く環境は厳しいと言わざるをえません。せめて満足のいく動きができる状態でリングに立てるような環境であってほしい。そう考えるのは私だけではないはずです。

人気ブログランキングFC2ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ランキングに参加しました
上のバナーをクリックしてくれると嬉しいです。最後まで読んでくれて有難う御座いました

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。