スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

民主党は空気が読めない 

UP太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中より~民主党平岡秀夫ネクスト法務大臣+郡和子議員 前半(2007年6月29日放送)


UP太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中より~民主党、平岡秀夫ネクスト法務大臣+郡和子議員 後半(2007年6月29日放送)

日本テレビ系で放送している、「太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中より」(2006年4月7日~現在放送中)を、帰宅して夕飯を食べながら見ていたのですが、上の動画の部分を見て、動いている箸が止まるほど絶句しました。よりによって、山口県光市母子強姦殺人事件の差し戻し控訴審が行なわれている最中に(収録日は、この控訴審が行なわれた日より前だと思うが、それを差し引いても)場が読めない発言をするのは、流石、民主党といったところか。もう、お家芸と言ってもいいくらいだね。上の動画の中には、滋賀・青木悠君リンチ殺人の被害者・悠君の母親の和代さんが出演されていましたが、その被害者側に向かって、上の2人の議員と、あと討論バラエティによく出て来ては何時もどうしようもない馬鹿な言動を言うケビン・クローンとかいうノータリンらは、死者に鞭を打つ情け容赦ない発言を浴びせる(悠君リンチ殺人については、このサイトに繊細が載っています)。何処をどうしたら、こんな発言が出て来るのでしょうか。どうして、少年というだけで、それも光氏の事件を含め明らかに100%加害者側からの勝手な意思で行なわれた事件で、こうも加害者を過剰に擁護しなきゃいけないのでしょうか。光氏の事件に至っては、死刑廃止という利害だけの為に21人もの人権派と呼ばれる弁護士が付く異常事態。その代表である安田好弘・主任弁護人は加害者である犯人Fに、子供だましの「こ」にすらなりえない浅い入知恵をFにさせて凌ぐ方法には、世間の人々も呆れさせられた事だろうと思います。ちなみに、このFという男は一審の無期懲役判決後に

知ある者、表に出過ぎる者は嫌われる。本村さん(光氏の事件の被害者側の家族)は出過ぎてしまった。私より賢い。だが、もう勝った。終始笑うは悪なのが今の世だ。ヤクザはツラで逃げ、馬鹿(ジャンキー)は精神病で逃げ、私は環境のせいにして逃げるのだよ、アケチ君

と知人に手紙を書いた腐れ外道だ。この外道は、他にも手紙で全く反省の色が無い言葉で綴った事を書いている。手紙の繊細については、こちらを。前の記事でも書きましたが、基本的には、加害者の人権<被害者の人権が鉄則でしょう。それを歪ませる少年法は、一刻も早く改正を望む。あと思うのは、人権派と呼ばれる人にロクな奴はいない。

人気ブログランキングFC2ブログランキングブログランキング・にほんブログ村へ
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
ランキングに参加しました
上のバナーをクリックしてくれると嬉しいです。最後まで読んでくれて有難う御座いました

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。